2005年03月01日

ザビの行方


ザビの行方がわからなくなって、そろそろ2週間になる。
ザビは私が呼んでいる声を どこかで聞いていてくれているのだろうか。
屋根のある自転車置き場の隅に置いたカリカリを食べてくれているのはザビなのだろうか。
お水がある場所に気がついているのだろうか。
このところ風が強い日が続いて、意図した方向へ声を届けられていないかも知れない。
ザビは何度ぐらい自分を呼ぶ声だと思ってくれただろうか。

管轄の愛護センターではザビらしき猫は確認されていない。
(この地域では、市の環境課や保健所に猫の連絡があると県の愛護センターの仕事になるのです)
ザビは悪さをして家の人に捕まえられるようなコではないし、
数年前まではお外の厳しい環境下で生きてきた猫だ。
まだ勝手のわからないこの地域のなかでは油断したりしないだろう。
事故に遭う可能性も高くはないと思う。

ザビの行動を想像してみた。
寒い朝や夜は、建物1階のどこぞかのお宅のベランダの中か、もしかするとよそ様のお家の中。

このあたり、外出自由な猫が結構います。
だからそういったお家の1階は、日中にはベランダ側の窓が少し開けられている。
この団地の建物の裏は、芝生からベランダまでの高さがあまりないのです。
生後半年くらいの猫ならへっちゃらでベランダ柵の下へ飛び乗れます。

そして今日のような暖かで穏やかな風の午後。
ザビ、日向ぼっこなんぞしに外へでているのでは・・・。

 良いほうへ考えすぎでしょうか。

050301syuuhen.jpg
写真はザビを見失った場所から50メートルほどのところにある公園。
ここにはよく2匹の1歳くらいの猫が遊んでいる。
遊びは木登り、追いかけっこ。
猫が登るのに丁度いいような木がたくさんある。
カリカリを持ってウロウロしていると、
「あ!ごはん係りだ!」とばかりにいつもの2匹や、どう見ても飼い猫なコたちが木から降ってくる(笑)
心臓の悪い人だったら危険かも知れないと思ったこともあった。


写真の1〜5までじっくり猫を確かめなが

ら歩くと、30〜40分かかるほど木だらけ。
所々にあるベンチの下には、誰かが管理しているのだろうフード容器がいくつもあり それらの中は毎日新しいカリカリと交換された

水が入っている。
 どんな人だろう。会って色々話を聞きたい。

5の奥にはまあまあの大きさの池がある。きれいな池じゃないんだけどもいつもそこそこ水がある。(でも沼みたいになってる日もある

)

6はザビを見失った場所から一番近い民家。(家が実は左手に何件かある)

ザビは猫は好きみたいだから、きっと猫の集まってるところに居るような気がするのです。
 いや、でももう2週間なんだし・・・。
先入観は捨てて、目撃情報を集めようと思います。
私はあれからまるまるザビの姿を確認していないのですから。
だけどきっと、誰かが見ているはず。

付近には黒猫が私の知る限り2匹いるのですが、長毛ではないし。
ザビのつけている首輪には連絡先入りのカプセルが付いているのですが、そこに書かれている連絡先ではもう連絡はつかない。
カプセルではなく、一見して何か書かれているとわかるものを付けるべきだったと後悔。
愛護センターの人に色々伺ったが、
猫の場合は、首輪そのものにハッキリ書かれていることでやっと身元に結びつくそうだ。
おしゃれではないけれど、猫の為には邪魔にもならないし首輪に書き込んだほうが良いそうです。
・・・うちの猫たち、未だに転居前の電話番号の書かれた首輪だが(汗)
全部買いなおして書く・・・。わー、大変。(さいふが)
でも地震が来る前にはせねば!

050301zabisousaku.jpg
こちらは、昨日からせっせと作った

掲示物&犬のお散歩さんへのカード。
屋外掲示のものは透明ビニールでパック。
室内掲示予定のものはプリントのまま。

効果が出てきましたら、また書いた内容で公開できる部分はどこぞかに載せたいと思います。
効果の出た事例としてアップできる日を楽しみにします。

母の49日の忌明け法要その他がほぼ全て決まりました。
あとは石碑や像に刻まれた法名などの確認と、法要後のお食事の人数を確認するための往復はがきの届くのを待つ。

49日きっかりには行えないため、その直前の週末に集まって母の更なる旅立ちを見送ろうと思います。

まだ、目を閉じて母を思っても
母を見つけたときの表情しか出てこないのです。
でもいつか 38年間の母の思い出がちゃんと思い浮かべられるようになると信じています。

※ありがとうございます。


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2005年02月03日

猫の輪


 たまには、
猫サイトらしい日記をば。

1.のフランキーくん(ちゃん?)から番号順に、
ご面倒でしょうが・・・くれぐれも番号順に、
にゃんこの写真をクリックし大きくしてご覧下さい。
http://www.infinitecat.com/infinite/cat1.html

   も〜〜〜〜、誰ですか!?
   こんな楽しそうなこと考えついたのはっ!

このごろ自宅で遊び放題静養中である私は
つい、コレに参加したいなどと思ったり

画像をメールで送ったらいいのかしら・・・。
640ピクセルで落ち着くようにサイズダウンした写真?なら送っていいのかしら

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2004年11月28日

我が侭な生き物のおはなし


一般的に、人は歳を重ねるにつれ 寛容になっていく
 ・・・などと言われてもいるようだけど
 ・・・確かにそれは 私なんぞでも ちぃたぁ自覚する時もあるのだけれども
 ・・・それでもそれは、時と場合と誰を相手にしているかで違ったりする

旦那くんが
「インターネットの契約も接続も設定も、全部自分だけでやってみたい」
と、かなり不機嫌にフテ腐れ気味に でも懇願したから
(やれやれ・・・)な気持ち9割で、私はまた一からフレッツを申込みプロバイダを決めて何もかも別にしたのだ
もちろん電話回線は旦那とはベツでだ

旦那がネット環境を全て自分で作れるまでには、
ネットで調べたいこともあるだろうし
何よりメール送受信に困るだろうし、
プロバイダ変更だって取りあえずの接続がなければ、
かなり無駄で面倒な作業になるはずだよね

だから以前の契約のプロバイダも解約せず、
モデムも重要な設定はそのままで旦那くんに渡した

なのに あれから2ヶ月以上も過ぎたと言うのに
「インターネットさせて〜〜〜」と私のPCを使う旦那くん

旦那くんのPCは旦那くんの部屋のオブジェと化し、
当然モデムは箱から出してもいない

そのまえに、


その壁の、何も繋がってないモジュラージャックに
電話機をつなぐ気はあるのですか?


旦那の電話番号に電話をすると、呼び出し音はするのだけども何にもつながっていないので部屋は空しい静寂の時が刻まれる
きっと旦那の実家では「いつもおらん」と不思議に思っていることだろう

・・・このようなちょっとした?ことでも、

私にとってはストレスだが?


ちなみに、住所のわかる人全てに出した転居はがきに記載の電話番号は私の電話番号である

・・・ふぅ。

夜も更けて、
ひざの上でしがみつくように眠っているシッポナさんをおろして お風呂に入った
シッポナさんの今夜の我が侭はとても可愛い我が侭だと思う

湯船に浸かりながら、
お風呂のドアの向こうに透けて見える白い物体を見続ける

いつのまにかシッポナは私を追ってお風呂のドアの前に来ていた
あのまま部屋に居れば暖かいのに
私の体が温まってもまだ居る
メイクを洗い流してもまだ居る
洗顔し終わってもまだ居る
体を洗い終わって湯船に再び浸かってもまだ居る
ときどき座りなおしているのがわかる
今日は髪を洗うのをやめた
イイコだから明日は部屋で待つのだよ

041128.jpg
※暗くて見難いかも〜
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2004年09月03日

引越し:番外編

肉体的にもフル稼働でしたが、
精神的にも熱の出るほどカロリーを消費した気のする1日でした

A4用紙に箇条書きした新居への道へのノルマは
それとなく今のところまでは達成されています

問題は明日の午後から。

8月の末から今月の10日までびっしりと。ええ。
特にコンディションに気を使って臨みたいのは
5日6日の2日間です
きっとこの2日分の疲れは同じく2日静養したところで回復しない見込みです

その日にやったことを その日のうちに綴りたいのですが
予定表を見ただけで目の奥が痛くなりつつあります
明日は旦那の出勤時間も遅めだし
子供もバイト直前まで寝てるのでゆっくり遅めの朝まで眠れそうです

今夜のうちにしっかり寝ておきます
BBSへのレスが遅くてすみませんm(_ _)m
ときどき休憩しながらレスさせていただくようにしますね。

それではおやすみなさい。
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2004年06月11日

クーさんクーさん お〜鼻が赤いのね

n040611_02.jpg

クーがカリカリのオネダリに来ない
珍しい・・・
また具合でも悪いのかぃキミは〜と思って、よ〜く顔を見てみたら こんなんなってました

観察してみると、自分で鼻を何度も舐めてるんです
熱を測ってみたら38度9分もある
ありゃりゃ、と。

風邪のひき始めで鼻水が苦になるタイプのコがよくやるものだそうです
鼻水を気にしないコはここまで舐めないのですが、神経質なコほどとことん舐めてしまってこのようになるそうです


n040611_01.jpg

そうね、クーちゃん、あなたそう見えて神経質よね・・・
我が侭だから神経質なのか、神経質だから我が侭になったのか?
まぁしばし様子を見ることになりました

初期の風邪のための注射と1日分の栄養の入った点滴をしました(皮下で)
ラクダちゃんのように背中にポッコリと輸液のコブが出来ましたが、徐々に吸収されていくのでこれはこれでOK

あ、でも皮下での(肩のあたり)点滴は、状態のかなり悪いコには向かないそうです
状態が悪いコの場合はやはり静脈からの点滴のほうが良いそうです

帰宅してからまだ時間がたっていないのでナンですが、オシッコもしっかり出ているしさほどグッタリでもありません

見ようによっちゃぁ〜可愛らしい赤い部分ですが(^^;きっと痛いでしょうから早く治るといいね
んでまた、カリカリの時間になったら催促しにきてね
そのほうがクーちゃんらしいワ
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2004年06月10日

チビコは ひと足お先に

n040610_01.jpg

朝、母から電話があった
その時間の母からの電話、ということだけで内容の察しはついた
母の猫、チビコが亡くなった

昨晩もチビコを病院へ連れて行ったのだが、
「今出来ることは、1時間あたりにして60cc程の点滴を
静脈から時間をかけて入れてあげること位でしょうが、
お薦め出来ませんね」
チビコの獣医さんはそう仰られた

「今から深夜中お預かりして、その間に亡くなったら?
このこはこんな寂しいところで、冷たくなるんですよ?
薬というものは、体力の無い子には効きがよくありません」

獣医さんには予測がついたのですね
診察券を手渡され「今日のご請求はありませんよ、このままどうぞ」
その時に私にも予測が伝わった

母と私は獣医さんやスタッフに見送っていただきながら
チビコと一緒に母の家に戻った

チビコの呼吸は浅いものだった
そして呼吸回数も昨日よりも少なくなっていた

母から電話を受けて20分ほどはボーッとうちの猫を見ていた
そしてネットで検索して、お骨を拾わせてくれる動物火葬業者を見てまわった

火葬車で自宅へ来てくれて、任意の場所で火葬後に返骨してくれるところへ電話をし、内容・段取りなどWEBでは細かくわからないことも聞いてみた
料金は掲載されていた金額を確認した

電話での応対や受けた印象も丁寧で、きれいな状態で(骨の)火葬してくれるということも確認できたのでここに任せよう!と決めた
時間の調整について地域の担当者からの連絡を待つことにした

その間に私は母の家に向かった
チビコの体は触ってわかるほど体温の低かった昨日よりも、
もっと冷たくなっていた
到着して約30分後、この地域の担当者から電話があった
午後2時前後にこちらへ来てもらうことになった

それまでには5時間ほど時間もあるので
チビコに持っていかせる花を摘みに表へ出た
適度に田舎なので、歩き回ればいくらでも道端に誰の所有でもない花が咲いている
あじさいの色づき始めたほのかな蒼さがチビコに似合いそうだと思った

母と一緒に摘んできた花を 少しずつチビコにまとってもらう
ザビは離れたところからその様子を見ていた
ザビはチビコの死を知っている
いつもならザビは、チビコに擦り寄ったりすぐ横に座ったりするのに今日はしない
チビコが亡くなってすぐは、まだザビもいつも通りだったそうだ
でもいつものようにはしなくなったのだ
ただチビコのことを気にしている様子は見てとれた

n040610_03.jpgチビコとザビと母の3ショットは今日で最後になる
FIVに感染していることを知ったのは、
チビコの目ヤニがよく出るようになり、食事を取れなくなったことがきっかけだった
口内炎を起こし始めていて痛くて食べにくい
だから食事をしようと食べ始めてもすぐにやめてしまう
それでも食べたいから食器の前に座り続ける

血液検査をしたらFIV陽性だった
もう5年以上前の話だ

それから何度も「もうここまでかな」と覚悟することはあった
ただチビコは持続性ステロイド注射(デボ・メドロール+抗生物質合剤)のよく効く体質の子で、何度も復活し元気になっていた

ただ発症してからのこの数年間はずっと難治性口内炎は治ることはなかった
注射がよく効いて痛まなくなるから食事が満足に出来る
満足に食べることで体力の維持が出来た

それでも静かに内臓は弱り、
ついにチビコにもこの日が来た

n040610_02.jpgチビコの骨は意外にもしっかりしたものだった
真っ白く、きれいな形の骨だった
しっぽの部分はアイコンにもなりそうな可愛い形の骨が並んでいた
長い後ろ足の骨 尖った山のような形で並ぶ背中の骨
細い前足の骨 薄いが一目で目の周りとわかる骨
はっきり形をなす後頭部の骨は小さい子供の握り拳ほどあった

これからもチビコは母のそばに居る
母の家から自宅へ戻る車の中で、やっと私は泣く事ができた
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2004年06月07日

はなこ下顎に潰瘍/チビコ通院

n040607_hana.jpg
はなこは口数の多いコで、ほかの猫がいらんことを仕出かしたり 暴れて部屋にある色んなものを落として騒がしい時などに「ウミャ、ふみゃ、みゅみゅ、ぐぐ、」など色々言っている猫だ

そのはなこがわけもなくウミャウミャ言う
ご飯を食べていても何か言っている
しかもどうもその文句の言い方がおかしい

どうしたかと思い、はなこをチェック。
すると丁度前歯のあたる下あごの部分に潰瘍ができていた

「歯が長い」とかいう理由ではちょっとなさそうだ
その口ではカリカリは痛いね・・・
というわけで、午後からの診察へ行くことにした
(午前中は息子の診察で時間がとれなかったので)

息子の診察が終わって学校へ送り届けてから
はなこを病院へ連れて行く準備をしに家に戻ると
留守電が入っていた

n040607_chibiko.jpg
母からの電話だった
母の猫、チビコの具合が悪いらしい
かなり悪いような様子だが、言葉の不自由な母とは電話では詳しく察せないので様子を見に行く必要があった
だけど、私ははなこを病院へ連れて行かなくては・・・

こんなとき、たった片道20キロでもその距離がつらく感じる
はなこは緊急性がとりあえずはないので、
母のチビコを優先することにした

チビコは衰弱していた
昨日の晩から全く食事をとらないそうだ
何があってもマグロの刺身なら食べるコなので母宅へ向かう途中でお安い部分を少しだけ買っていったけど、チビコは食べない

もう食べるというよりも、起き上がることもできなくなっていた
ぐったりと寝そべり透明ななみだをあふれさせている
そして体温が低い

キャリーで運ぶ必要がないほどに弱っていた
しかし念のためキャリーは持参して母のかかりつけ獣医さんへ行った

道中でもチビコは動かない
保温のためにもと、タオルで大きくくるみ母に抱っこしてもらっていた
信号停止のたびに私はチビコを携帯で撮った

もう、ちびこを撮れないかもしれない
そんな想いもあった

診察してもらい、やはり全身状態はかなり悪くなっていた
しかし今のチビコにはどの臓器への負担もかける治療はできない

これまでにも何度か同様の状態で病院へ行ったチビコ
その度に持続性のステロイド注射1本で冗談だったかのように
復活してくれた

FIVが発症してからもう何年になるのだろう・・・
先生がおっしゃるには、ここまでもったこと自体が稀なケースだそうだ

私はつい4日ほど前には元気に母宅でロフトへのはしごを上り下りして、たくさんご飯を食べているチビコを見ている

獣医先生には選択をせまられた
私と母は前回同様に注射をお願いした

帰宅の道中、すでにチビコはキャリーに入ってもらった
・・・とてもじゃないが抱っこしていられるほどおとなしくなかったからだ
チビコの入ったキャリーは、まるで生きている箱のように動く
 チビコ、魔法にかかったかのようにうごけるようになった

母宅へ着いてからも、チビコは自ら歩いて自分の好きな場所で寝転んだり 体をおこして座ったりしていた

でもまだ食事はしようとしない
様子を見て点滴が必要ならまた明日にでも。

そしてわたしは、ひとまずは安心して帰路へ
(もういっかい、はなこの写真ぺったん)
n040607_hana.jpg

家に着いてすぐはなこを自分のキャリーへ入れ、病院へむかうがもう夕方のラッシュである
病院へ着くまでに50分かかった
はなこも車は嫌いなので鳴く鳴く・・・(^^;
獣医さんへ連れて行くこの行為でさらに弱らせてしまいそうだと毎度思う
が、往診してもらう余裕は我が家にはない
いや、場合にもよるけどね

はなこの口の潰瘍は、好酸球が原因
これは他の猫へ移るものでも移されるものでもなく、
アレルギーを持った猫にはこのような症状として見られることが多いそうだ

アレルギーを持った猫でも好酸球でこのようにならないコも多く居る
固体差によって出るコと出ないコがいるそうだ
これにはホルモン注射を打つ
9割がたのコが2週間程度で治るそうだ

2週間で治っていなければ、もう1度同じ注射をする
しかしそれでも治らない場合は2ヶ月に1度とか、そのくらいの間をおいてこの注射をうつことになるらしい

さて、はなちゃん、2週間でなおってね!
昨日から色々ドタバタで眠ったのは息子の病院での診察の待ち時間40分だろうか・・・
正確には、眠ったのではなく目を閉じれた が正しい

今日はいちにち自分が何をしているのかもよくわからずに何かをしていることが度々あったように思う

木曜までに仕上げなくてはならない仕事は
明日1日回復時間をとってから集中することにし〜ようっと!

そそ、旦那の母上から夜電話があったんだけど、
とてもじゃないが、その内容(個人的には重要なことなんだけど)の話をまともにできる脳の状態ではなかったため旦那に電話にでてもらった

「○子さんにかわって」と旦那は言われたみたいで、
「おまえに代わってくてってさーーー」とバカのんきに言いやがったので、
『しんどいからテメーに電話でてもらってんやろが!電話代わってしゃべってられへんねん 明日こっちから電話するて言っといて!」
とベッドから言ったら、
「・・・だってさ、きこえた?」と旦那が母上に言っている

・・・・・・・・・・・・・・・・
おまえなぁ、保留にしてから電話はまわせよ
明日、母上に電話するのが超苦になった私だった
posted by chan_p at 00:00 | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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